2001年8月例会たこシャブ鍋

8月の鍋研究会のテーマは「タコ」

日時:2001年8月30日午後7時

場所:いつもの「味の店 輝 」

1. 前菜:薄切りタコのつくね芋とろろ
2. たこのしゃぶしゃぶ
3. たこの天ぷら
4. たこ酢 タコをあっさり酢で締めて、生姜で頂きます
5. タコ飯

参加者:石井、阿形、徳永、橋本、二宮、徳永(兄)、池田、池田(拓)、立畑、
元安、平田、小田、吉原、浜本、稲田、田村(初参加)、横山(東山)
武田、大林舞、大林綾、(敬称略)

先ほどまで生きていた、タコをすり鉢で廻して、ぬめりを取ったあと さっと湯にくぐらせて、よく切れる包丁で、薄く削ぎます。
(左)タコの生刺身 (右)たこシャブ用と、切り分けるのは割烹料理「東山」の料理長にお願いした
キュウリをあしらい、3バイ酢をかけます これが茹でたてのたこ うまそう。 タコ飯は根菜たっぷりのヘルシー派
沸騰したら、豆腐・シイタケ・白菜・白ネギ・エノキなど鍋の定番野菜を入れて待ちます。
元安(三井住友銀行)支店長代理は、例によって「まかないおじさん」をお願い。
たこシャブは、湯の中にたこを入れて、
5回ほど箸を動かして、ポン酢で食べてください。(右)初参加の東山のご主人さん
お奉行と稲田教授は何やら、「尾道の街づくりについて」真剣に討議中。教育問題理論では、なかなかの論客である。
(右)昨年7月以来久しぶりの「池田達美」さん、お酒のドクターストップがかかっていたらしく、無事復帰。
この酒は「うみゃぁでぇ」と、ご満悦。

ホント、うまかった。

今回はイタメシ屋ファンダンゴの青山君が
先日のお礼にと、2本の差し入れがあった。

今回の謎の美女は「元禄」のゆきちゃん。
奥の院は、男ばかりなり。

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