2002年5月 番外編「定置網観光」

テーマ:瀬戸内の波間に揺れて食す、至上の桜鯛

日時:2002年 5月3日 前夜祭

と言う事で伊藤洋一先生(EZTVのコメンテーターネクスト経済研のキャスター)と
沖縄大学緒方修教授を主賓に招いて前夜祭が執り行われました

前夜祭の鍋は、神石牛のすき焼き。例によって証明書付き最高級和牛を準備した
卵は<有精卵>豆腐は自然食品の店<ティナナ>の無農薬有機のもの。

参加者は 伊藤洋一先生+ご子息+そのご友人・沖縄大学緒方修教授+スタッフの女性2名
       地元からは 徳永修・吉田和生・釜本・石井・平岡・武田・二宮・小林住職

まずは和田金風の、浅く熱した鍋にラードを落とし、砂糖としょう油で軽く、一枚だけ焼いて食べて頂きます。
徳永さんも何回もこの焼き方をしており、堂に入ったもの。
お腹の皮が突っ張った頃、皆さんの自己紹介。
自前の省エネ特許機器を販売する、釜本氏。そして地元経済誌社長、二宮氏 マルチメディアの揺らぎと称して将来の経済誌のあり方に、皆さんに意見を伺う。その隣は小林副住職。浄土寺の多宝塔の建築方法が素晴らしいと、伊藤様から話があり、急遽駆けつけて頂きました。
最後の仕上げに、朱華園のラーメンを出しました。若者は丸々1杯。おじさまと女性には半分の量を食べて頂きました。
最後に、記念撮影をして2次会へ行く。
伊藤洋一先生から ムービーファイルをお送り頂きました --->>こちら--->>とこちら

明けて次の日・・・・